パパ活の真髄を語った・・おじいちゃんパパに会ってきた【スクショあり】

パパ活コラム

昨日、60代後半のパパ候補に会ってきた。

今回は本音トークのじいじパパが、パパ活の心得を酔っ払いながら色々言ってたので、書こうと思う。

男性の心理は男性に聞くのが一番確実だ。

 

出会い

じいじパパと出会ったのはシュガーダディ だ。

あちらから連絡をもらった。

よく「良いパパはこちらから連絡しないと掴めない」というが、プロフィールをちゃんとしておけば案外良質なパパから連絡もらえたりする。

 

どういう書き方をすれば、パパに響くか、それだけだ。

 

メール

近々サイトをやめようと思ってるって言ってたし、会う約束もしたので、フリーメールでのやり取りに移行した。

お店も事前に調べてくれ、ここのお店を予約しようと思ってるんですが、どうですか?と丁寧に連絡をくれた。

良いパパというのは、パパ都合だけで物事を進めない。

相手都合も自然に考えてくれる。

パパとは人に与える余裕のある人だと思う。

 

来週大丈夫ですか?

明日大丈夫ですか?

と丁寧に確認してくれた。

 

待ち合わせ

当日は駅の出口のところで待ち合わせした。

電話番号を送ってくれていたので、駅についてかけさせてもらったから、スムーズに合流。

ちなみにパパ活のときの電話番号は、050の番号からかけている。

 

無事会えて歩きながら話していると、行った事のない土地だから、と1時間前に降り立って店の場所まで確認してくれていた。

寒い中店まで迷わず行けたので助かった。

バブルを経験してる男性というのは、仮に営業職などでエスコートが慣れてなくても、こう紳士なのはすごく魅力的だ。

 

お寿司屋さんに到着

お座席でお隣さんもいなかったから、そんなに周りを気にせずに話すことができた。

法関係の会社をやっているらしい。

料理は高い方のコースを頼んでくれた。

 

最初はじいじ硬い感じがして、「これは相性良くないかもなぁぁ・・!」と思っていたが、

お酒が好きらしく、一緒に乾杯しながらお酌すると、上機嫌。

昔のお酒事情や、うんちくを「うんうん」聞かせてもらっていたら、酔いも進んできてさらに上機嫌。馬鹿にするわけじゃなく、かわいい。

わたしは元々おじいちゃん子なのだ。

 

そしてじいじの酔いピーク

普段お堅い仕事のせいか、ピリっとした雰囲気を持っていたじいじだったが、お酒の威力もあり、ほろ酔いニマニマおじじへ変身。

頬が赤く染まり、話も絶好調。

「なんでこんなこと俺言っちゃってるんだろう?いいのかな?」と言いながらもしゃべり続けるじいじ。

 

家庭の事情から、恋愛事情、仕事の売り上げや内容のことまで話し始めてくれたではないか。

聞いていいのか・・?と思いながらも、秘密主義は必ず守るというモットーを改めて胸に誓う。

 

じいじが乗ってきたところで、「今まで女の子って何人か会ったの?」という質問をぶっこんでいってみた。

 

じいじから見たパパ活

じいじ「あ~3人会ったよ!でもどれも続いてないなぁ。こんな歳じゃサイトに登録しても連絡なんてこないだろって思ってたら、意外にいっぱいくるんだよなw」

と返すじいじ。

パパ活で重要なのはヒアリングだ。

ここでじいじのポイントについて探ろうと思い、突っ込んで聞いてみる。

 

ハナ『え?どうして~?気に入らなかったの?』

じいじ「1人目はブス!2人目はもう一回会ってもいいかな~って思ってたんだけど、LINEでおねだりの変な連絡きたから会うの辞めた。そこまで好みでもなかったし。

3人目は女子大生で、『大人の関係は絶対なしで、月に5万くらい、一人のパパからもらいたい。』って言うからさぁ。「ご飯だけの関係じゃ1しかあげられないよ。」って言ったんだよ。したら『それでかまわない』って言うんだけどさぁ。「大人の関係は考えてないにしても、濁していかなきゃダメだ」ってアドバイスしちゃったよ。男の心願は性欲で、女は金銭。それはもう決まってんだ。それを真っ向から否定しちゃ上手くいかねぇよ~って、次のパパ活のときは否定しないように気を付けろって言っといたw」

 

ハナ『そういうもんなんですなぁ。しかも「かまわない」って女の子言ってるけど、月5回じいじ時間とれるの?忙しそうなのに女の子側に会う回数指定されちゃったら大変ねw』

 

じいじ「そうなんだよ!月に5回も時間作れるわけないのに、そこも気にせず言われちゃうとな~!!」

 

じいじが言ってる要点

【こんな歳じゃ連絡なんてこないだろって思ってたら、意外にいっぱいくるんだよなw】

パパ活の市場が、パパ<パパ活女子の数になっているということだ。

他の女の子たちを抜いて自分を選んでもらうにはどうしたらいいのか?を考える必要がある。

 

【1人目はブス!】

60代後半の人が言うブス。多分表情が豊かな子じゃなかったんだと思う。

上の年代の方は、笑顔が多くて明るい女性のことをすぐ褒めるのを、接客業で見てきた。同性から見ると「ん?あの子?確かにニコニコしててとっつきやすそうないい子だなぁ」という感じ。

 

【2人目はもう一回会ってもいいかな~って思ってたんだけど、LINEでおねだりの変な連絡きたから会うの辞めた。そこまで好みでもなかったし。】

多分これは、LINEアカウントを乗っ取られて、「3万円分のカード買って、番号送って!」っていうLINEアカウント詐欺のやつだったんじゃないかと・・

って言おうかと思ったけど、別にそこまで2回目会いたいってわけじゃなかったけどって言ってたから何も言わなかった。きっと、内面、外見ともに「普通の子」だったんだと思う。

 

【「大人の関係は考えてないにしても、濁していかなきゃダメだ」ってアドバイスしちゃったよ】

じいじがパパ活したのは「まだ若い女の子とご飯いったりしたいからさ」って言っていた。多分、「まだ男でいたい」ってことなんだと思う。

「女性と身体の関係をいつでも持てる」というのは男性からすると、まだ俺はいけるんだ、という自信になる。その自信が欲しくてパパ活を始めたのであろう。

50代になってからモテなくなってってことを言ってたから、パパ活してお金出さなくても、女性といい関係があったときは使ってたのはデート代くらいだろう。

60代でもう性欲とかそんなにな。と言いながらも下ネタとか言ってきたりするのは、「自分が男として拒否られない」という事実が欲しいのではないかと思う。下ネタを言って「まじで無理です」という態度を取られることはすなわち、あなたと性的なものは無理です=男性として見れませんという解釈になるのかもしれない。

 

ご飯を食べ終わって

綺麗に封筒に包んで、1万円以上の額を入れて渡してくれた。

帰りにLINEの連絡先と、「次はあっちに見つけたうなぎやさん行こうか?」って次の約束も提案してくれたから、気に入ってくれたのかな。

 

 

サイトを期限もまだなのに、早めにやめてくれた。

行動で表してくれると素直に嬉しい。

 

現在もやり取りとしてるから、2回目のデートに向けてパパノートの作成をサボらないようにしようと思う。

 

女子大生の若さに20代後半のわたしが引けをとらずにいけたのだから、外見に自信のない子でもパパ活を諦めて、自分の幸せまで先延ばしにしないでほしい。

幸せ=お金 ではないが、間違いなく、お金があったほうが幸せの選択肢は広がる。

 

今回使っていたのはシュガーダディ だ。

 

では、また別のページで。

 

 

ハナ
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公では公表しにくい内容なので・・(; ・`д・´)

 

ハナ
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わたしの主観wになりますが、相談のらせてもらいます。

 

ハナ
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パパ活の洗脳テクニックをまとめたnoteを書きました。

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すぐ取り戻せるので、パパ活1回すれば実質無料です。

 

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